女装して楽しいひとときを過ごす、素敵な場所で写真撮影もいいですね、そして、男性にデートに誘われたら、どうしますか? 《あじさいの咲く頃に》 花の写真を撮る、趣味の方とメールのやりとりを楽しんでいました。 たんぽぽ、桜、レンゲ、ツツジ、花水木など、彼の写 ...
2026年01月
女装でレズビアン
【目次】女装でレズビアン第一章 ネットで知ったこと第二章 恥ずかしい告白のあとで第三章 彼女はニューハーフ第四章 クローゼットの中から 第一章 ホットパンツの彼女私はサラリーマンになって、今年で10年目を迎えます。 学生時代を含めて、女性と付き合ったのは ...
【告白投稿】叔父に奪われた私
「声を出すな、騒ぐんじゃない」そう言って、叔父の手で口を塞がれて、抑えつけられたのです。 誰もいない夏の午後、祖母の家で私は昼寝をしていました。 いつもはいない叔父、母とは10歳以上も年の離れた弟でした。会社の寮に住み込みで、調理師の修行をしているので、 ...
セーラー服で、卒業《処女喪失》
《セーラー服で、卒業》 女子高生になってみたいと思っていたのです。 3月末に高校のバザーに行き、リサイクルコーナーで、本物のセーラー服を二着も、手に入れました。 どこかにお出かけしたくなって、出会いの掲示板でお相手探しをしました。 ひとりの候補は、40過ぎ ...
《女装経験》ハロウィンの夜
《初めての待ち合わせ》 昼間の暑さに比べて、過ごしやすい10月末のハロウィンの日、大阪市内は、とても賑やかでした。 梅田の阪急では、かぼちゃのお菓子、ハロウィンのグッズがたくさん並んでいました。 大阪駅前はかなり混雑するので、少し離れた場所で待ち合わせ そ ...
男にも女にもなれなかった私が
《遅かった春が、今訪れて》 「ああ、もう22年も経ってしまったんだわ」 自分の人生を振り返っていた。自分の身体が異常だと知ったとき、絶望的な気持ちになった。 一流の会社に勤め、結婚し親孝行するつもりだった、親孝行するべき両親はもういない。 普段の生活 ...
職場の秘密・女装子の恋話【目次】
””女装ふたたび””にようこそ 私たちの住む社会には、『会社勤めをしながら、秘かに女装を楽しむ』、そういう人がいます。そんなことがあるなんて、そう思われる方もいらっしゃいます。 でも、個人的には「女装を楽しむ」方たちは、意外と多いのです。美しく装いたい ...
ナイロンのパンティー(初めて女性の下着を身につけて)
早朝の思い出 もすぐもうすぐ夜が明けようとしています。廊下を隔てた浴室からは、お湯張りをしている音がしています。 今朝は昨日と違って、お天気になりそうです。 晴れたらいいな、今日はどんな所に出かけるか、ハイヒールにするか、ブーツにするか。 お化 ...
女を演じる楽しさ・・・女装
とにかく女になりきって 男でありながら、”女”を演じる、女装して人前に出る。歌舞伎の世界や、芸事の世界ではよくあることです。 地方に出向くと、奉納される神楽や舞など、神事の中にも女装した人物が登場することがあります。奉納される舞の中で、男役が女装した女 ...
私は”下着を置く女”
自宅から遠くへの単身赴任、家族から離れて男だけの職場、バツイチの男同士が暮す社宅、そんな生活が、あることがきっかけで変ったのです。 《いつも二人きり》 私はナオミ、年上の彼と暮らすようになって2年ほど。女装妻の私は、思い切って豊胸手術をしたのです。でも ...
昼もプレイ下着の若妻
今からお話しするのは、誰にも話さないとお約束してくださいね。 《カウンセラーの話》 皆さんへ、私は、大学の学生課で仕事をしています。 博士課程を途中でやめて、家庭に入り仕事についたカウンセラーです。 よく学生から「心理カウンセラーになりたい」とか、「悩 ...
女装は幸せの扉を開く【1】
【目次】女装は幸せの扉を開く 【1】《秘密の部屋》《先生と二人きり》《妻の派手な下着》《女装生活》 【2】《男に抱かれる女装子》《仮面パーティーで》《抱かれる悦び》 【3】《久しぶりの潮吹き》《女としての満足感》《奥さまのように》 高校生の頃から、女装は ...
女装は幸せの扉を開く【2】
【目次】女装は幸せの扉を開く 【1】《秘密の部屋》《先生と二人きり》《妻の派手な下着》《女装生活》 【2】《男に抱かれる女装子》《仮面パーティーで》《抱かれる悦び》 【3】《久しぶりの潮吹き》《女としての満足感》《奥さまのように》 《男に抱かれる女装子》 ...
女装は幸せの扉を開く【3】
【目次】女装は幸せの扉を開く 【1】《秘密の部屋》《先生と二人きり》《妻の派手な下着》《女装生活》 【2】《男に抱かれる女装子》《仮面パーティーで》《抱かれる悦び》 【3】《久しぶりの潮吹き》《女としての満足感》《奥さまのように》 仮面パーティに参加、女と ...
出張の夜は女装で楽しむ
《出張の夜が明けて》 年末の仕事で、出張して最後の仕事が終わりました。今では、対面の仕事は少ないのですが、システムがサイバー攻撃を受けて、その対応でやむなく、名古屋まで行くことになったのです。 大晦日にようやく自宅に帰り、ほっとしていると、宅配便が届き ...














