今朝の気温は、10°Cを下回りましたね、鮮やかな紅葉の秋が終わり、冷たい冬に向いますね。
今年を振り返り、長い夏、短い秋、一番爽やかな秋は、女装子にとってはステキな季節、でもその秋が短かくなって、もうブーツの季節。
透けるようなブラウスも、ビキニの水着も、セクシーな下着だけで歩き回るのも、お仕舞いです。今年を振り返り、皆さんに見ていただいたお話しを、短い形で紹介します。
《1》女装妻、今夜もベッドで愛して
二人の他は、誰も居ない彼の家の中で、当然のように友人の硬くなったものを、口で舐めるように言われ、深く咥えさせられていたのです。
ある日、「精液のようなローション」を友人が買ってきて、3人掛けのソファーに座っているセーラー服姿の私のスカートを脱ぐように言い、ナイロンのパンティーを脱がせて、ローションを塗りつけたのです。
友人から、アナルでのセックスを受け入れるように言われたのです。嫌がる私を強引に押し倒して、あの部分を手のひらで握り扱くのです。

最後には口の中に含まれて、逝きそうになると途中でやめて、それを何度も繰り返されて、たまらなくなった時。私は、彼の求めに応じていました。
《2》兄嫁のスリップ
ネットで知り合った男性と、交際することになったのです。 義姉のスリップを身につけ、女装してその男性と待ち合わせました。その男性は、50代のおじさまでした。
「なに、緊張してるのかな、男は、初めてなのかな」
「いろいろ教えてあげるから、痛くないように優しくするから大丈夫」
ラブホテルに入ると、すぐに服を脱がされて、胸もとにレースの飾りのあるスリップ姿になったのです。
「白いスリップ、パンティも白、清らかでいいね」
「・・・」
「そんなに固くならなくていいよ、さては処女かな」

今から、自分は女にされる。そう思いながら、ベッドの上で自分を義姉に置き換えて、女になって抱かれていました。
《3》夢は夜開く
妻のいない和室で、私は首筋から真っ白なおしろいを塗り、頬紅、口紅を塗り、かつらをかぶっていた。長襦袢の下には腰巻、いけないと思いながら、その下に隠れているものに右の手は触れている。
もう今は、すっかり女言葉になって、一人芝居のようにオナニーを楽しむ。妄想の中で、いないはずの男からの性的な愛撫を受けて、その甘美な刺激に感じさせられている。
「アアッ、ダメよ、まだお稽古もしていないのに」
「もう夜だろ、稽古なんか、あとですればいいさ」
「お稽古を先にして、オネガイ」
女装して女言葉で話しながら、もう一人の男を演じる。そういう会話が興奮を高めるのだ。
「もう待てないよ、和美」
「そんなにしちゃ、感じすぎるの、待って!」
「もう待てないに決まってるだろ」
女装して和人から和美になったけれど、もうすでに和美のアソコは、充血して太く固くなり、先走りの蜜がしたたっていた。
「アアーン、後ろはダメッ」
「後ろも、ほら、欲しがってるじゃないか」
ローションでねっとりしたバイブが押し当てられる。振動しながら先端が入っていく。腰を浮かせ、バイブを飲み込むように深く挿入した。次に、オナホールが硬直した部分にかぶせられた、上下に動かす手つきは慣れた様子。後ろと前で攻め立てられて、よがり声と共に、和美の息は荒くなっていた。

「ああっ、だめっ」
「逝きたいんだろう」
「あっ、あっ、いいっ」
「ほら、気をやってしまえ」
《4》襲われた女装子、夏の山荘で(2)
「今から、女にしてやる」
男は手にしたローションを、赤黒い男のものに塗り付けると、私のあの部分にも塗りつけて、ベッドの上に押し倒されてしまったのです。そして、強引に貫かれてしまい、男に犯されたのです。

「どうだ、彼氏の目の前でするっていうのは」
両手は縛られていて、抵抗することもできず、男のもので貫かれ、私が足をバタバタさせて抵抗すると、強い力で乱暴されるのです。抵抗しないで居ると、男がにやりとして、腰を使い始めるのです。
「感じているのか、女になって抱かれるのが好きなんだな」
激しく腰を動かし、わたしを突き上げるたびに、しだいに私も感じ始めてしまったのです。女装している私に欲情して、太く固いもので突き進んでくる男に、女にされている。『いけない』と思いながらも、私は快感を求める女になって喘いでいました。
《5》恥辱の責めにむせび泣く女装子【2】黒い着物の未亡人
「やめて、もう、これ以上は何もしないで」
「奥さん、やめてくれと言いながら、して欲しいんじゃないか」
「そんなこと、主人の49日も済まないうちから、許されないわ」
「強がりは、言うもんだが、あそこはもう濡れている。身体は正直だ」
もう、40前の未亡人の熟れた身体は、桑田さんの淫らな刺激に反応して、クリトリスは固くなり、透明の蜜があふれ出ていた。さらに、固くなったクリトリスが大きくなり、男の口に含まれ、しゃぶられていた。

「ああっ、そんなところ、だめよ」
「何がだめなんだ、いい感じだろう、しゃぶられて」
「やめて、夫はそんなこと、しなかったわ」
「もったいない、ここが快楽の一番の性感帯なのに」
「ああっ、だめっ、触れないで」
「感じているんだね、もっと楽しまなけりゃ」
「ああっ、夫の一周忌もまだなのに、ダメッ」
「まだ、一年も、しないつもりなのか、もったいない」
「後生だから、オネガイ」
「後生よりも、今がいいときなんだ、楽しめばいいさ」
「ああ~、あっ、もうダメッ、あなた、許して」
「亡くなった、ご主人のために、あんたも逝かなけりゃ」
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今年を振り返り、長い夏、短い秋、一番爽やかな秋は、女装子にとってはステキな季節、でもその秋が短かくなって、もうブーツの季節。
透けるようなブラウスも、ビキニの水着も、セクシーな下着だけで歩き回るのも、お仕舞いです。今年を振り返り、皆さんに見ていただいたお話しを、短い形で紹介します。
《1》女装妻、今夜もベッドで愛して
二人の他は、誰も居ない彼の家の中で、当然のように友人の硬くなったものを、口で舐めるように言われ、深く咥えさせられていたのです。
ある日、「精液のようなローション」を友人が買ってきて、3人掛けのソファーに座っているセーラー服姿の私のスカートを脱ぐように言い、ナイロンのパンティーを脱がせて、ローションを塗りつけたのです。
友人から、アナルでのセックスを受け入れるように言われたのです。嫌がる私を強引に押し倒して、あの部分を手のひらで握り扱くのです。

最後には口の中に含まれて、逝きそうになると途中でやめて、それを何度も繰り返されて、たまらなくなった時。私は、彼の求めに応じていました。
《2》兄嫁のスリップ
ネットで知り合った男性と、交際することになったのです。 義姉のスリップを身につけ、女装してその男性と待ち合わせました。その男性は、50代のおじさまでした。
「なに、緊張してるのかな、男は、初めてなのかな」
「いろいろ教えてあげるから、痛くないように優しくするから大丈夫」
ラブホテルに入ると、すぐに服を脱がされて、胸もとにレースの飾りのあるスリップ姿になったのです。
「白いスリップ、パンティも白、清らかでいいね」
「・・・」
「そんなに固くならなくていいよ、さては処女かな」

今から、自分は女にされる。そう思いながら、ベッドの上で自分を義姉に置き換えて、女になって抱かれていました。
《3》夢は夜開く
妻のいない和室で、私は首筋から真っ白なおしろいを塗り、頬紅、口紅を塗り、かつらをかぶっていた。長襦袢の下には腰巻、いけないと思いながら、その下に隠れているものに右の手は触れている。
もう今は、すっかり女言葉になって、一人芝居のようにオナニーを楽しむ。妄想の中で、いないはずの男からの性的な愛撫を受けて、その甘美な刺激に感じさせられている。
「アアッ、ダメよ、まだお稽古もしていないのに」
「もう夜だろ、稽古なんか、あとですればいいさ」
「お稽古を先にして、オネガイ」
女装して女言葉で話しながら、もう一人の男を演じる。そういう会話が興奮を高めるのだ。
「もう待てないよ、和美」
「そんなにしちゃ、感じすぎるの、待って!」
「もう待てないに決まってるだろ」
女装して和人から和美になったけれど、もうすでに和美のアソコは、充血して太く固くなり、先走りの蜜がしたたっていた。
「アアーン、後ろはダメッ」
「後ろも、ほら、欲しがってるじゃないか」
ローションでねっとりしたバイブが押し当てられる。振動しながら先端が入っていく。腰を浮かせ、バイブを飲み込むように深く挿入した。次に、オナホールが硬直した部分にかぶせられた、上下に動かす手つきは慣れた様子。後ろと前で攻め立てられて、よがり声と共に、和美の息は荒くなっていた。

「ああっ、だめっ」
「逝きたいんだろう」
「あっ、あっ、いいっ」
「ほら、気をやってしまえ」
《4》襲われた女装子、夏の山荘で(2)
「今から、女にしてやる」
男は手にしたローションを、赤黒い男のものに塗り付けると、私のあの部分にも塗りつけて、ベッドの上に押し倒されてしまったのです。そして、強引に貫かれてしまい、男に犯されたのです。

「どうだ、彼氏の目の前でするっていうのは」
両手は縛られていて、抵抗することもできず、男のもので貫かれ、私が足をバタバタさせて抵抗すると、強い力で乱暴されるのです。抵抗しないで居ると、男がにやりとして、腰を使い始めるのです。
「感じているのか、女になって抱かれるのが好きなんだな」
激しく腰を動かし、わたしを突き上げるたびに、しだいに私も感じ始めてしまったのです。女装している私に欲情して、太く固いもので突き進んでくる男に、女にされている。『いけない』と思いながらも、私は快感を求める女になって喘いでいました。
《5》恥辱の責めにむせび泣く女装子【2】黒い着物の未亡人
「やめて、もう、これ以上は何もしないで」
「奥さん、やめてくれと言いながら、して欲しいんじゃないか」
「そんなこと、主人の49日も済まないうちから、許されないわ」
「強がりは、言うもんだが、あそこはもう濡れている。身体は正直だ」
もう、40前の未亡人の熟れた身体は、桑田さんの淫らな刺激に反応して、クリトリスは固くなり、透明の蜜があふれ出ていた。さらに、固くなったクリトリスが大きくなり、男の口に含まれ、しゃぶられていた。

「ああっ、そんなところ、だめよ」
「何がだめなんだ、いい感じだろう、しゃぶられて」
「やめて、夫はそんなこと、しなかったわ」
「もったいない、ここが快楽の一番の性感帯なのに」
「ああっ、だめっ、触れないで」
「感じているんだね、もっと楽しまなけりゃ」
「ああっ、夫の一周忌もまだなのに、ダメッ」
「まだ、一年も、しないつもりなのか、もったいない」
「後生だから、オネガイ」
「後生よりも、今がいいときなんだ、楽しめばいいさ」
「ああ~、あっ、もうダメッ、あなた、許して」
「亡くなった、ご主人のために、あんたも逝かなけりゃ」
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