女装ふたたび、女装恋愛症候群、体験告白

一度はやめた女装を、ふたたび楽しむようになっていました。 いつもと違う自分になり、外出したり、いろんな体験をしました。 とにかく女装して感じたことを整理、短いお話しにしました。

カテゴリ: 女装交際、変身体験

《セーラー服で、卒業》  女子高生になってみたいと思っていたのです。 3月末に高校のバザーに行き、リサイクルコーナーで、本物のセーラー服を二着も、手に入れました。 どこかにお出かけしたくなって、出会いの掲示板でお相手探しをしました。 ひとりの候補は、40過ぎ ...

  女装して、ひとりで楽しむうちに、外出してみたい。そう思ったときに、女装での外出を始めました。 はじめは、ドアから外に出るとき、誰かに見られていないか、顔見知りの人と出会わないか、そんな事を心配してドキドキしていたのです。 外に出るのに、どんな姿で出る ...

《私の幸せな時間だったのに》 女装の趣味があると噂をたてられて、結局居づらくなって会社を変わりました。そのことが、私の生活、人生を変えることになってしまったのです。 きっかけとなったのは、人間ドックを理由に木曜、金曜と休暇を取り、金曜は新宿の夜を楽しんで ...

 青空に白い雲、波打ち際にはさざ波が押し寄せる。夏の海岸は、パラソルやカラフルなテントがいっぱい、そこには男女のグループや家族連れが楽しそうにしている。海の家や売店も、混雑してとてもにぎやか、浜辺では若い女の子をナンパする男の姿も見られる。 私は混雑する ...

《喪服で女装する時》 昔、お世話になった、仕事上の上司のお通夜がありました。フォーマルな装いも必要かなと、黒のワンピースを買ってすぐのことです。      黒いワンピースタイプの喪服で、小柄な私は女装のまま受付を通りました。名前を記帳、男名前で香典を渡すと ...

クライマックスの後で  ようやく8月が終わり、朝だけは涼しくなった。昨日は、交際を始めた男性と、夕方からホテルディナー、ピアノラウンジ、その後は2時間半も楽しんだ。お相手は、水曜の夜は友人との飲み会だと、同じ敷地内に住む娘に話して来たという。 都内のホテ ...

 まだ18歳だったころの想い出です。 寒い受験シーズンが終わって、私も大学に入学したのです。 それまで、半年間、冬の間は女装することもやめて、受験勉強に励んだのです。といっても、夜中に、下着女装でオナニーをして、すっきりさせることもありました。  春、桜の花 ...

【女装をはじめた頃】   平成になった頃、実家は郊外に引っ越してしまいました。 私は、それまで通っていた、大阪の十三にある進学塾に、夜遅くまで通い続けました。 十三からは阪急電車で帰るのですが、夜遅くなると駅前からのバスがなくなってしまうのです。 夏休みに ...

 毎日が同じことのような繰り返しの中で、 気分をリフレッシュさせてくれるのが女装です。自分へのご褒美としての女装、そんな時に、以前に付き合っていた人からお誘いがあったら、・・・ 《女装でお迎え》  浴室から出る時には、男を演じていた自分から解放されて、入浴後 ...

AV女優になった私 《カメラの前で》 《本気で感じて》 《パパは、AV女優》 《インタビュー》 《AV女優になった私》 《本番は女になる》 【あらすじ】 自己破産寸前になった私は、収入を増やすために会社に内緒でアルバイトを始めた。それは、女装してAV女優になること ...

女装をやめようとした女装子の話 【第一章】決意  【第二章】お別れのパーティー  女装をやめよう・・・そんなふうに決意されたことがありますか。親に女装道具を処分されたり、私も、やめようとしたことがあります。結果・・・女装をやめたか?  私の場合について、お ...

【第三章、第四章のあらすじ】 女装用品の処分、様々な想い出のある品を箱詰めしながら、それを身につけた日のことを思い出していた。車で女装を絶つための修行場、ある「道場」に着いた、そこでは精神修養だけでなく、奉仕活動もあった。 第3章 女装用品とのお別れ】   ...

 女装をやめようとした女装子の話《第三章》 【目次】女装をやめようとした女装子の話【第一章】《決意》《女になりたい》【第二章】《お別れのパーティー》【第三章】《女装用品とのお別れ》【第四章】《女装を絶つために》《男と女になって》【第五章】《涼子の夢》《自 ...

 彼の前では女性でいたい、長い髪の毛、美しく化粧をした顔。悩ましいランジェリーを身につけた女性が、亀頭から精液を垂れ流して喘いでいるなんて、イヤ。女装子の私には、そんな姿が許せなかったのです。彼の前では女性でいたい、その夜は私の願いを聞いてくれました。あ ...

《週末は、あなたのメイドになって》 「金曜日から休みにする、家に来てほしい」 一方的な彼からの電話、相手は大手の〇〇建設の課長。学生時代は慶応ボーイ、女性経験も多いはず、それなのに、30代半ばでまだ独身。今もスタイル良く、ハンサムな顔立ちは女性社員にも人 ...

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