女装ふたたび、女装恋愛症候群

一度はやめた女装を、ふたたび楽しむようになっていました。 いつもと違う自分になり、外出したり、いろんな体験をしました。とにかく女装して感じたことを元に整理、創作して短いお話しにしました。

タグ:女装

幻の女装塾 これは創作のお話です。 幻の女装塾 目次 赤い文字をクリックすると読めます 【1】基本は、身だしなみと涙の特訓 【2】女になるための技術講習  【3】お店での外部実習・あとがき 【あらすじ】 女装塾では、実践的な講習が実施され、フォトスタジオ ...

《旅先で、いつもと違う場所で》  女装して自分だけが楽しむ時期を過ぎると、次には誰かに見て欲しい、見られたい、そう言う気持ちになります。オフ会、女装子の集まりなどに参加して、女装姿のままで買い物したり、カラオケに行ったり。 でもそれだけではなく、オフ会の仲 ...

 下着女装、多くの方が性的なものに興味を持つ頃、私を含めて女装する方の場合は、興味を持つ対象が、女性とのセックスでなく、女性に変身できること、女性の下着への関心だったとも言えます。  このブログにも、掲載している画像、もちろん局部のアップやあまりに露骨な画 ...

幻の女装塾 これは創作のお話です。 幻の女装塾 目次赤い文字をクリックすると読めます 【1】基本は、身だしなみと涙の特訓 【2】女になるための技術講習  【今回のあらすじ】 女装塾では、いろいろな講習があり、女として男性を迎えるための基本的なことや技術講習 ...

《株主総会の季節は忙しい》  株主総会が迫っていた、イラン紛争で不振な事業もあれば、逆にそれが追い風になって売り上げを伸ばして好調な事業もある。午後からは、役員会議、オフィスに居るのは係長以下のスタッフばかり。 こういう時間を、「雑魚祭り」と呼ぶ者もいた ...

幻の女装塾 これは創作のお話です。幻の女装塾 目次赤い文字をクリックすると読めます 【1】基本は、身だしなみと涙の特訓 【2】女になるための技術講習 【あらすじ】 女として愛される悦びを経験した女装子の私。初めて上った通天閣で、幸運が訪れるという、ビリケン ...

 毎日が同じことのような繰り返しの中で、 気分をリフレッシュさせてくれるのが女装です。自分へのご褒美としての女装、そんな時に、以前に付き合っていた人からお誘いがあったら、・・・ 《女装でお迎え》  浴室から出る時には、男を演じていた自分から解放されて、入浴後 ...

《その日の気分で、下着を変えて》  最近は、ふだんに下着としてスリップを着る女性は少なくなって、フォーマルな場合に身につけることが多いようです。美しいレースの飾りのあるスリップは、2万円以上もする高級な物になってしまったのです。 それと、ユニクロやランジェ ...

《喪服で女装する時》 昔、お世話になった、仕事上の上司のお葬式がありました。フォーマルな服の売り場で、「妻に着せるため」と言い、急なことだったので喪服が必要と、黒のワンピースを買ったのです。 小柄な私だったので、サイズに困ることなく、黒いワンピースタイプ ...

↑このページのトップヘ